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周辺の観光スポット紹介
旧火山の中央火口丘の30余の硫気孔より熱湯を噴出。雲仙観光の中心。
雲仙温泉街の中心、白い土におおわれた一体が雲仙地獄です。
ここからわきだす温泉の泉質は硫黄泉で、温泉の最高温度は98度、湯けむりの温度は120度にまで達します。
1階は駄菓子屋、2階はブリキのおもちゃ、めんこ、お面などの遊具が揃った博物館になってる。
昔懐かしいヒーローやアイドルグッズの数々に、子供より大人がワクワクしてしまいそう。製造中止になったアンティークおもちゃも豊富で、プレミア品にも出会えるかも!売店で駄菓子の味を思い出してみては? 懐かしい駄菓子におもちゃが勢揃い!
九州では数少ない沼野植物群落のある、小さな高層湿原(天然記念物)。
絹笠山の東麓にあり、カキツバタやモウセンゴケ、ツクシショウジョウバカマなど、標高700mにある雲仙高原ならではの珍しい植物が群生している。
周辺にはミヤマキリシマやレンゲツツジも多く、沼の植物がいっせいに開花する5月下旬が一番の見ごろ。
ここから白雲の池まで続く約1kmの小道は自然観察路になっている。
白雲の池周辺も遊歩道が整備され、ボート遊びやキャンプができる。
標高1080mにある展望所からは、1990年の普賢岳の噴火で誕生した平成新山(天然記念物)をはじめ、はるか天草方面まで一望できる。
春はミヤマキリシマ、夏は新緑、秋は紅葉、冬は霧氷と季節ごとに変化に富んだ景観も魅力。ここから雲仙ロープウェイが発着しており、標高差約250mの仁田峠?妙見岳間を36人乗り2両編成のゴンドラが4?8分間隔で運行している。
仁田峠駅には売店がある。
長崎で始まった江戸期の貴重な「びいどろ」、19世紀の世界のガラス約300点を一堂にコレクションしている。
現代ガラスのリベンスキー作「ホライゾン」は必見。ガラス工房で体験もできる。
1925年(大正15)ごろ、東京より雲仙に来仙した繁田百鑒済が雲仙新湯に築窯したのが始まりという。
1955年(昭和30)、石川靖峰[せいほう]氏が素朴な焼き締めの雲仙焼きを再興。
現当主の石川照[あきら]・ハミ夫妻が1991年(平成3)、普賢岳の火山灰をうわ薬に使った深みのある色合いの油滴天目の焼成に成功した。窯元は湯の里共同浴場の前にあり、ギャラリーを併設。
雲仙湯せんぺい遠江屋本舗こだわりの“純一枚手焼き”。
継承される伝統の技、小気味良い職人の手さばき・・・小麦粉・卵・砂糖に普賢岳の恵み“温泉水”を加えて練り上げるこだわりの生地。
一丁3kgの金型に生地を流し込み、一枚一枚時間をかけて丁寧に焼き上げる“純一枚手焼き”雲仙湯せんぺい。焼きたて(モチモチみみ付き)一枚50円。ソフトクリームと合わせて食べると相性抜群!<湯せんぺい手焼体験(3?5月、9?11月のみ)>お一人様1000円、所要時間15分?20分。湯せんぺいの作り方はもちろん、その歴史まで教えてくれる。体験は事前に電話予約を。
老舗旅館・かせやを営んでいた主人が、貸切風呂、カフェ、インターネットが楽しめる施設をオープン。
貸切風呂で温泉を堪能した後は、カフェで一服を。
マンゴーやパインなどのフルーツジュースは100円とリーズナブル。

国立公園雲仙の自然や歴史、島原半島全域に関する情報を提供。ジオラマや模型を使って、火山や温泉の詳しい仕組みについてもわかりやすく紹介。
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